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2013.01.22 Tuesday

ハングリー・ラビット

 

ハングリー・ラビット

hungrabit.jpg

復讐。仇討。


たしかにこれは、人間の倫理にとって、極めてギリギリのラインに位置する概念である。


日本も昔は、浮気、不倫をしたら相手を切っていいという法律があった。

今でも、法律が正義の遂行を邪魔するケースはいくらでもある。

何もしていないのに、理不尽に暴行されたり、命を落とすようなケース。

そしてその犯人が捕まらなかったり、無罪になったり、正当な裁きを受けないケース。


そういうとき人は、一体どうやってその出来事に対し、対処すればいいというのだろうか。


ハングリーラビット。

歪曲した正義だが、これも一つの選択肢だと、私はこれを100%否定することはできない。













ハングリー・ラビット

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